地磁気減少で宇宙放射線が増える?

空間放射線観測

空間放射線量観測

地磁気が0に近づいて来れば、空間放射線量が上がって来ると思われます。当会では、毎月定点観測を行っています。

 

 測定結果は下表で公表いたしますので御参照ください。

 

 もし異常が感知されたとしても、大騒ぎする事はありません。

 

 地球上には日本の10倍以上の空間放射線量を示す場所もあり、そこの住民は皆元気に生活しています。

 

 10倍を超えてから少し騒ぎ出せば良いのです。

 

 尚、御覧のページは最新では無いかもしれません。最新の情報を御覧いただくため、トップページから入り直していただく事をおすすめします。

 

 

 

★現在全く異常ありません(平均値レベルです)

 

*毎月月初に測定しています

測定年月日

平均値(μSv/h)

最大値(μSv/h)

最小値(μSv/h)

2015年(年間)

0.0601

0.068

0.055

2016年(年間)

0.0599

0.067

0.051

2017年 1月

0.0620

0.063

0.060

2017年 2月

0.0590

0.060

0.058

2017年 3月

0.0580

0.062

0.051

2017年 4月

0.0583

0.065

0.051

2017年 5月

0.0637

0.068

0.061

2017年 6月

     

2017年 7月

     

2017年 8月

     

2017年 9月

     

2017年 10月

     

2017年 11月

     

2017年 12月

     

測定機器 : Environmental Radiation Monitor Pa-1000 (HORIBA)

 

 

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